アルミ媒染、銅媒染、鉄媒染、重曹媒染、無媒染、染めの回数や重ねを変えて…

栗渋だけでこれだけ色が出せました。

面白いものですねぇ…!

こちらは椎の実。

生食できるどんぐりとして有名ですが、煮汁も渋みがなく…色も淡白なような。

高知の柑橘「ブシュカン」の皮、真っ赤なカブのビート、緑色だったヨモギ。

うむむ、なかなか染まらない。

クチナシ。

一等あざやかなのが1番煮汁。回を追うごとにくすんでいきました。

ウールよりもコットンが見事に染まって驚き。

===============

月の半ばには運命的な出会いもありました。

オアシスマーケットの越智さん、ありがとうございます!

値札に「大サービス」って、書いてあった 笑

大切に使います(^^)

紡ぐぞぅ〜

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です